Snap出身者らが「ゴースト・エンジェルス」設立、AIで次世代SNS変革へ
Snap出身者ら約20名が設立した新ファンド「ゴースト・エンジェルス」(Ghost Angels) は5月30日(現地時間)、次世代のソーシャルメディア構築に取り組む企業への投資を目的とすると発表した。元Snapグローバルパートナーシップ責任者のマックス・リベラ (Max Rivera) 氏が2025年にファンドを開始。同ファンドはすでに少なくとも5社に投資し、今後1年以内に残り資金を少なくとも15社に投じる計画だ。資金調達額は非公開としている。